CONTAX

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CONTAX G Mount

CONTAX Planar T* 2/35

今回紹介させていただくのは、コンタックスのプラナーT*35mm F2です。 35mmのF2でこのコンパクトなサイズ感は感動ものです。写りは35mmのなかでも開放は柔らかな描写です。実用は数段絞るべきと言う評価が多くF4より絞ると安定した写りも楽しめます。
CONTAX G Mount

CONTAX Biogon T* 2.8/21

今回紹介させていただくのは、コンタックスのビオゴンT* 21mm F2.8です。 21mmの超広角レンズでF2.8という大口径ながらも、物凄いコンパクトなボディという素晴らしいレンズです。また、特筆すべきは、その描写。 旅行などにもカメラバックに忍ばせておいても、さほど邪魔になりません。むしろ広大な景色を収めるときには、大きな武器になります。
Contax/Yashica Mount

CONTAX S2 ー コンタックスの機械式カメラ

今回紹介させていただくのは、コンタックスのフィルムカメラであるS2です。 S2は機械式シャッターであるため、丁寧にメンテナンスをすれば永く使い続けることができます。重量はAriaの469gに対してS2は560gとなり、色もAriaがブラックボディに対してS2はチタン色となります。S2bであれば、ガンメタっぽい色合いとなり魅力的な色となります。
Contax/Yashica Mount

CONTAX Planar T* 1.4/85 MMJ

今回紹介させていただくのは、コンタックスのプラナーTスター 85mm F1.4です。 フィルム時代から銘玉の誉れ高い当該レンズですが、85mm F1.4だけあり被写界深度は限りなく浅く、通常のファインダーでピントを合わせるのは至難の技となります。しかし、ミラーレスが出てからというもの、ピント面をライブビューで拡大表示できるので歩留まりも高くなり、幅広い表現力を駆使することができます。
CONTAX G Mount

CONTAX G1 ー もうひとつのレンジファインダー、しかもAFカメラ

今回紹介させていただくのは、コンタックスのオートフォーカス・レンジファインダーカメラであるG1です。 基本的には、オートフォーカスのみの撮影となり、精度や信頼性は乏しいものの、日中の撮影のみとし割りきってしまえば、快適なスナップシューターであり、それなりに楽しめます。 街をブラブラと気軽にスナップ撮影をするのであれば、お勧めできるカメラだと思います。
CONTAX G Mount

CONTAX Sonnar T* 2.8/90

今回紹介させていただくのは、CONTAX GマウントのコンタックスのゾナーT*90mm F2.8です。 抒情的かつ鮮やかに切り取れるレンズという印象です。 当該レンズにはピントリングは無いためマニュアルフォーカス用のマウントアダプターの場合は、マウントアダプターの辺りを合焦のために回すという、いささか使いにくい面もあります。
Contax/Yashica Mount

CONTAX Planar T* 1.4/50

今回紹介させていただくのは、標準レンズの帝王とも言われているコンタックスのプラナー50mm F1.4です。 帝王と言われるだけあり、焦点距離50mmのレンズだけでも防湿庫に納めているのが30本ぐらいになりますが、ふっと手に取りたくなるレンズです。 色合いはこってりとしており魅力的な描写の1本です。
Contax/Yashica Mount

CONTAX S-Planar 2.8/60 AEG – マクロ撮影からスナップまで万能

今回紹介するのはコンタックスのSプラナー 60mm F2.8 AEGです。 このレンズは「AEG」で示すように「Lens made in West Germany」、そう西ドイツ製のCONTAXです。 描写はというと、やはりCONTAXというべきか、色乗りもよくピント面はシャープながらもボケも満足できます。
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