Kino precision Kiron 105mm F2.8 MACRO 1:1 MC
今回紹介させていただくのは、数あるマクロレンズのなかでも銘レンズの誉れ高い、キノ精密工業のキロン105mm F2.8マクロ1:1です。当レンズの評価は海外の方が高いようですが、新宿の中古カメラ店にて入手しました。手に入れ […]
色々なオールドレンズを主にSONY α7RIIに付けてBokeh撮影を中心に紹介ます。フィルムカメラでの撮影も作例と共に紹介します。
今回紹介させていただくのは、数あるマクロレンズのなかでも銘レンズの誉れ高い、キノ精密工業のキロン105mm F2.8マクロ1:1です。当レンズの評価は海外の方が高いようですが、新宿の中古カメラ店にて入手しました。手に入れ […]
今回紹介させていただくのは、ペンタックスのSMCソフト85mm F2.2です。しっかりと芯を残しつつ被写体からにじみ出る美しい光芒が魅力となります。ともすれば、シャープな画がもてはやされる感もある現代ですが、ぐるぐるボケ […]
今回紹介させていただくのは、コダックのアナスティグマット15mm F2.7です。35mm換算にしても30mmと広角レンズとなるためボケはあまり期待できません。そのようなときは、近接撮影専用レンズにはなりますが、C-CSリ […]
今回紹介させていただくのは、日本光学のシネ・ニッコール13mm F1.8です。PENTAX Q-S1に接続して利用することができますが、焦点距離は35mm換算で約60mmとなります。もともと8mmフィルムカメラで利用して […]
今回紹介させていただくのは、ミノルタのMCロッコール58mm F1.4です。これぞオールドレンズという佇まいと描写を感じさせてくれるレンズです。ボケ具合も解像感も飛びぬけている部分はないのですが、全体的なバランスが懐かし […]
今回紹介させていただくのは、リコーのXRリケノン135mm F2.8です。135mmのF2.8といえば、ボケモンスターともいわれるペンタコンが思い浮かびますが、XRリケノンは素直なボケと解像感のあるピント面とよく写ります […]
今回紹介させていただくのは、コンタックスのビオゴンT* 21mm F2.8です。21mmの超広角レンズでF2.8という大口径ながらも、物凄いコンパクトなボディという素晴らしいレンズです。また、特筆すべきは、その描写。旅行 […]
さて、年が明けた一発目に紹介させていただくのは、キヤノンのフィルムカメラであるNew F-1です。日本を代表する2大カメラメーカー、キヤノンとニコンの一方の雄であるキヤノンのフラッグシップモデルであるキヤノンNew-F1 […]
今回紹介させていただくのは、ミノルタのMC WロッコールHG 35mm F2.8です。さほど評判の高いレンズではなく、ボケもさほど美しくもなく、逆光にも弱い。魅力を感じる部分は非常に少ないレンズではありますが、オールドレ […]
今回紹介させていただくのは、ニコンの大口径標準レンズのニッコールS オート55mm F1.2です。ニコンのレンズではあるものの、非常に特徴のあるレンズであると思います。キッチリ、かっちりと正確に写し取るレンズという印象の […]