ZUNOW Elmo Cine 13mm F1.1
今回、紹介させていただくのはDマウントのズノーのシネエルモ13mm F1.1です。Dマウントレンズを付けられる唯一のデジタルカメラはPENTAXのQシリーズとなります。当該レンズは8mmシネカメラ用です。物凄く小さいなが […]
色々なオールドレンズを主にSONY α7RIIに付けてBokeh撮影を中心に紹介ます。フィルムカメラでの撮影も作例と共に紹介します。
今回、紹介させていただくのはDマウントのズノーのシネエルモ13mm F1.1です。Dマウントレンズを付けられる唯一のデジタルカメラはPENTAXのQシリーズとなります。当該レンズは8mmシネカメラ用です。物凄く小さいなが […]
今回、紹介するのは、ペンタコンのマルチコーティング・オート 50mm F1.8です。PENTACONは第二次大戦後にドイツが東西に分裂したときに、ツァイス・イコンが東西に分裂した東側のカメラメーカーです。PENTACON […]
明けましておめでとうございます。2018年最初に紹介させていただくのはケルン・マクロ・スウィーター50mm F1.8 ARです。長いこと手に入れたいと思っていたレンズですが、満足がいく状態で相場並みのものをようやく見つけ […]
本年は拙いブログをご覧いただきまして、ありがとうございました。2017年最後に紹介させていただくのは、ロシアンレンズのシネレンズであるヘリオス33 2/35です。Cooke Speed Panchroのコピーともいわれて […]
今回、紹介するのは、カール・ツァイス・イエナのパンコラー 50mm F1.8です。当該レンズは50mmの焦点距離ながらも最短撮影距離は35cmと近接撮影もしやすく、使いやすいレンズです。手に入れたこのPancolarはゼ […]
今回、紹介するのは、オートレヴュノンの55mm F1.7です。 当レンズは旧西ドイツのQuelleという会社がOEMにて販売していたレンズで、富岡光学製ともいわれています。繊細な画作りと独特な赤の表現が特徴で、 […]
今回紹介するのは、ポルストのCOLOR REFLEX MC AUTO 1.2/55です。PORSTはドイツで写真用機材の通販会社です。つまりレンズは製造しておらず、当レンズはMade in Japanであり富岡光学のOE […]
今回、紹介するのはシュナイダーのCクルタゴン 35mm F2.8です。物凄くコンパクトでミラーレスカメラに接続すると小さ過ぎるため凸凹感が強いのです。最短撮影距離は100cmと焦点距離が35mmのレンズにしては長すぎます […]
今回、紹介するのは、キルフィット・マクロキラー 40mm F2.8のDタイプです。Makro-Kilarは35mm版カメラの初マクロレンズであり、マクロレンズの基本となっているともいわれます。焦点距離は40mmながらも当 […]
今回、紹介するのはフォクトレンダーのアポランター90mm F3.5です。開放F値は3.5ではありますが、焦点距離90mmながらも50cmまで寄れるためボケ描写も楽しめます。また、アポクロマートレンズであるためピント面はシ […]